♯温泉の検索結果
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■【クレヨンしんちゃん】しんちゃんの母”みさえ”の出身地を探すんだゾ!
テレビでふわっと聞いたことはあるんですよ。クレヨンしんちゃんつながりで埼玉県と秋田県、そして熊本県が家族都市になっていること。 しんちゃんの母みさえが熊本県出身である!ってことが前面に出されていますが、ふと思ったのです。 熊本県の一体どこの出身なのか?と。そしてそんな描写は本当にあるのか?この2点を探ってみたいと思います。 詳細は右端のQRコードから⇒
■海パン必須…?冬の上天草を満喫!サウナに海に山!そして美味しい食事で大満足!!
上天草市といえば、綺麗な海と新鮮な魚介類。 どうしても夏のイメージが強いのですが、実は冬でも十分楽しめます。 今回は冬の上天草で山を登って絶景を楽しみ、サウナや美味しい料理、そしてウェイクボードや温泉まで丸っと1日楽しんできました! 冬の上天草市、意外と捨てたもんじゃないですよ!! 詳細は右端のQRコードから⇒
◾️日帰り温泉 嘉島湯元 水春
サウナビギナーにオススメ!思ってたより安くてリピート確定のコスパ最強温泉 サウナがそこそこ大好きなりようです。ドラマ化やフェスが開催されてたり。と、空前のサウナブーム!! サウナといえば中年男性が楽しむ場所というイメージでしたが、最近のサウナ及びサウナを楽しむ人はとにかくおしゃれ! ネイチャーサウナだったり、サウナハットなど、おしゃれに進化を遂げています。 実は私もサウナが好きなんですが、おしゃれすぎると少し気がひけてしまうプラス、サウナはあくまでも温泉のついで。 サウナのみに全振りしたくないというのが個人的な気持ちです。 そんな、サウナビギナーの方にオススメの場所を発見したので、実際に行ってきました! 詳細は右端のQRコードから⇒
◾️山鹿温泉家族湯保存版 後編
家族湯発祥の地を探せ!山鹿市内にある家族湯全部に行って調べてみた! 【山鹿温泉家族湯保存版】後編 家族湯発祥の地が山鹿!?実際に入って調べてみた!【山鹿温泉家族湯保存版】前編では、家族湯の発祥とされる「新町温泉」とそのあとに開業した家族湯のご紹介をさせていただきました。 後編では家族湯の聖地山鹿に数ある家族湯をご紹介いたします。 詳細は右端のQRコードから⇒
◾️山鹿温泉家族湯保存版 前編
家族湯発祥の地を探せ!山鹿市内にある家族湯全部に行って調べてみた!【山鹿温泉家族湯保存版】前編 もはやレジャーと言っても過言ではないのが「家族湯」。男湯女湯で分けずにそれぞれ単独した個室で入浴できるので、特にお子さんが小さいご家庭などでは重宝する施設ですよね。県民のレジャーとも言えるこの家族湯ですが、実は九州地方でしか使わないそうです。なので九州以北の方に「家族湯」って言っても伝わらないことのほうが多い。逆に「家族湯以外でなんて表現すれば!?」って言いたくなりますが、貸し切り風呂や日帰り温泉という呼び名なんだとか。 さて、熊本県内に数多くあるこの家族湯ですが、よく調べてみると県北エリアに固まっていることがわかりました。 というのも家族湯の発祥ってどうやら山鹿らしい。さあこの眉唾のような噂が真実なのかどうなのか?気になったので、 調べるフリして山鹿市内の家族湯を満喫してきました!完全保存版でお願いします! 詳細は右端のQRコードから⇒
◾️Private Spa Kurage(プライベートスパクラゲ)
私をエーゲ海に連れてって ~玉名市河崎 家族湯温泉施設 Private Spa Kurage(プライベートスパクラゲ)~ 玉名市河崎に家族湯温泉施設 Private Spa Kurage(プライベートスパクラゲ)が9月30日にグランドオープン!! 一足先に中を拝見させて頂きました。 詳細は右端のQRコードから⇒
通いつめたから分かる、癒し入浴施設ベスト3選!
熊本県内の道の駅35カ所の中で、入浴施設を完備した道の駅は9カ所。 そのうち現在営業している入浴施設は7カ所。そこで、入浴施設を完備したオススメの道の駅を3つ選んでご紹介! まずひとつめは葦北郡芦北町にある『道の駅大野温泉』。 道の駅名にがっつりと“温泉”と入ってるように、源泉かけ流しの温泉を楽しめます。内湯・露天風呂・五右衛門風呂・うたせ湯など複数の浴槽があるほか、サウナや家族風呂もあり、入浴料は、大人1人400円とリーズナブルな価格なのも嬉しいポイント。隣接するお食事処の、ビュッフェスタイルのランチもおすすめです。 ふたつめは美里町にある『道の駅美里 佐俣の湯』。 佐俣の湯は、健康増進などに効果があるといわれているアルカリ性単純温泉。お風呂あがり、とっても肌がサラっとした感じになります。大浴場は、男湯と女湯が週替わりで入れ替わるので、どちらも入ってみたい温泉です。入浴施設とは別に駐車場横に無料で利用できる足湯もあります。ドライブ途中に、ちょっと足湯に入るだけでも、体がポカポカしてきて良い休憩になりますよ。 最後は菊水インター近くにある『道の駅きくすい』。 道の駅菊水の入浴施設は、ほか2か所の道の駅と違いイオン化作用が強いと言われてる、「光明石」という薬石を使った『光明石温泉』。神経痛・リウマチ・肩こり・冷え性・腰痛・痔・産前産後の冷え性・疲労回復などに、効果があると言われていますよ。道の駅菊水の駐車場にある、火の元豚という熊本のブランド豚肉を専門に販売している『お肉のさいき』さんのお肉の加工品やお惣菜も美味しくておすすめです。 詳細は右端のQRコードから⇒
サウナー大注目の聖地「湯らっくす」! これぞデスティネーション・サウナ!?
サウナーと呼ばれるサウナ愛好者たちの輪はジワジワと広がり、インターネット上でサウナ好きを公言するアーティスト、芸能人も増えています。 そんなサウナーの間で熱い注目を集めているサウナが、実は熊本にある『サウナと天然温泉 湯らっくす』!店名に温泉よりもサウナの方が先に来ちゃうなんて、どれだけ本気なのでしょうか。 店内には、サウナ内でパフォーミングスタッフが熱風を起こし、発汗を促すエンターテインメント性の高い「アウフグースサウナ」や、床下に自慢の温泉が流れ、その蒸気で優しく身体が温まる地獄蒸し風の「備長炭蒸し風呂」。音響やライティングまでこだわり抜き、瞑想をするように楽しめるフィンランド風ロウリュサウナ「メディテーションサウナ」まで、温泉施設とは思えないほど、凝りに凝ったバラエティ豊かなサウナが揃っています。 そんなサウナ天国を、全国の熱いサウナーが放って置くはずはありません。 口コミで噂が広がり、あっという間に「サウナの新聖地」として一躍有名サウナの仲間入り。週末は北海道や沖縄、果ては海外からのファンまで、世界中からサウナーが集っているのだとか。 深いサウナ愛を体感できること間違いなしのスポットです。 仕掛け人である湯らっくす代表・西生吉孝 氏と実業家の本田直之 氏のサウナ愛あふれる対談は、「おるとくまもと」を今すぐチェック! 詳細は右端のQRコードから⇒