♯ご当地グルメの検索結果
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九州ご当地食材を使ったメニューで地域創生!? サブスク×カフェ『KALcafe』
熊本市東区御領にある『KALcafe』。 2021年6月下旬にオープンしたこのカフェの注目のポイントは、サブスクカフェ。 なんと1カ月1,500円の定額で、オリジナルブレンドコーヒー、カフェラテ、カプチーノ、九州各地のご当地スカッシュが何杯でも楽しめるんです! 「KALcafe」専用アプリをダウンロードの上、会員になれば、誰でも利用可能です。(実際の会員登録は店舗にご来店いただき手続き完了となります。) 中でも特にオススメなのがご当地スカッシュシリーズ。 九州ご当地の特産品を使った完全プライベート商品を多数揃えており、「ゆずスカッシュ」や「国東はちみつカボススカッシュ」、「人吉ジンジャースカッシュ」など多数のスカッシュがあります。 サブスクの対象品以外にも、ウインナーコーヒーやキャラメルマキアート、ASURA(日本発のノンカフェインエナジードリンク)などのドリンク、豆乳チーズケーキ、KAL氷、KAL棒などのフードもあります。 『KALcafe』を運営しているのは、「一般社団法人九州アジアプロ野球機構」。 地域創生×SDGs×プロ野球をモットーに、野球とスポーツを通じた地域の活性化をはじめとした持続可能な社会の実現を目指しています。 KALcafeもその活動の一環でオープンした店舗。お店のモニターでは毎回、九州アジアリーグの試合をはじめとした、スポーツ放映もされているので、好きなドリンクを飲みながらの観戦もできますよ。 詳細は右端のQRコードから⇒
川辺川のほとりにある、他ではあまり見ない珍しいお豆腐屋さん
熊本県球磨郡相良村、川辺川のほとりに『親父のガンコとうふ』というお店があります。 豆腐はもちろんのこと豆腐を使ったお総菜、スイーツやソーセージなど25種類以上もの商品が並ぶ、他ではあまり見ない珍しいお豆腐屋さんです。 店舗は、美しい紅葉で有名な五家荘がある五木村と急流下りや温泉で有名な人吉を結ぶ国道445号線沿いにあり、高速道路で人吉に向かうと通り過ぎてしまう場所にあるのですが、わざわざ遠回りをして通う人も多数。 『親父のガンコとうふ』のこだわりのひとつが水。 初代社長が、美味しい水を求めて15年連続水質日本一の川辺川沿いの今の場所へとたどり着いたのが20年前、井戸を掘って地下120mから湧き出た美味しい水と国産大豆を用いた「本物」にガンコにこだわった豆腐を二代目が作り続けています。 『親父のガンコとうふ』の魅力は、初めて食べた人が必ず驚くほどの美味しさと商品の種類の豊富さ。 「しっとりお豆腐シフォン」「濃豆乳杏仁豆腐」などのスイーツのほかに、ダイエットに最適な「ダブルたんぱくTOFUチキン」も開発し販売している。総菜の中では、「まぜご飯の具」がずっと人気NO1なのだそう! 店舗公式のインスタグラムでは「豆腐屋が教える豆腐の食べ方」や「川辺川の魅力」をストーリーや投稿で毎日のように紹介。イベントや催事の情報もあるので、ぜひこちらもチェック! 詳細は右端のQRコードから⇒